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エンジェリオン敗北集~バット・デモンの場合~
2012-06-13 Wed 23:34
どうもこんばんは。
本日の更新は、エンジェリオンがもし怪人に負けたらあんなことやこんなことをされるんじゃないかな妄想シリーズ第二弾です!
では早速どうぞー。

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「人質を取るなんて卑怯だぞ!、バット・デモン!」
「キキキィ!、卑怯とは失礼ね。それに、こいつらは自分達の意思で私の盾になっているのよ?、そうでしょうお前達?」
「はい・・・。バット・デモン様・・・。」
「皆!、正気に戻るんだ!」
「無駄よ無駄。さぁ、こいつらを傷つけたくないのなら大人しくしなさい。エンジェリオン!」
「くっ!、誰がお前の言うことを聞くもんか!」
「大人しくする気は無いみたいね。それじゃあ、これならどうかしら?」
「うわっ!?」
「うふふふ。助けようとしていた、人間共に羽交い絞めにされる気分はどうかしら?」
「離せっ!、くそっ!、――あっ!」
「あら?、結構可愛い顔してるのね」
「な、何をする気だ!、バイザーを返せ!」
「何をする気ですって?、それはね・・・、キキィ――――ッ!」
ズプッ・・・。
「うぐっ!」
ジュル!、ジュルルル・・・。
「う、あぅ・・・」
ジュチュルッ!
「ひゃぁんっ!」
「ぷはぁっ!」
「はぁ・・・。はぁ・・・」
「貴方の血。とっても美味しいわよ。それにこの味・・・。貴方、処女ね?」
「なっ!?」
「あはっ!、図星みたいね」
「う、五月蝿い!」
「まだそんな生意気な口がきくなんて、お仕置きが必要ね」
チュプッ!
「うぁぁぁぁっ!」
ジュチュッ!ヂュウウウッ!
「あが・・・、あはぁ・・・」
「――ぷぁっ!、随分だらしない顔になったわね。エンジェリオン」
「も、もう止めて・・・。これ以上吸われたら・・・」
「これ以上吸ったら、どうなるのかしら?」
「う、うあぁ・・・、ボク・・・、ボク・・・」
「ほら。素直になりなさい」
ジュプッ!
「あ゛がぁぁぁ!、もう駄目!、イク!、ボクもうイッちゃう!」
ジュルルル!
「あへぇ♡、気持ち良ぃ!、吸って!、もっと!、もっと吸ってぇ♡」
ジュプッジュプッ。
「あひゃぁ!、あ♡、あぁ♡、あが!?、ぁぁぁ・・・」
「ん・・・。んぷっ。どう?、気持ちいい?」
「は、はひっ!、気持ち良いでしゅ♡」
「うふふふ。もっと気持ちよくなりたいなら、貴方もデモニアンになるのよ」
「もっひょきもちよくなれりゅの!?、ひゃい!、なりますぅ!、ボクも、ボクもデモニアンにしてぇ♡」
「判ったわ。じゃあ、最後の仕上げよ!」
ジュプッ!ジュチュルルル!
「んっくぅぅぅ!、な、なにこれ♡、吸われてるのに何か入ってくるぅ!?」
ヂュウプッ!
「かわる!、ボクかわっちゃう!、デモニアンに!、あひっ!、あひゃっ!、んほおぉぉぉぉ――っ!」

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「TVをご覧の皆さんこんばんは。西村シオンです。この番組は人間である皆さんに、デモニアンの素晴らしさを教える番組です。今日から、新しい仲間がアシスタントとして加わってくれることになりました!」
「こんばんは!、藤宮リオです!」
「早速だけど藤宮さん。TVの前の皆さんに、デモニアンの素晴らしさを教えて頂戴」
「ディー!、変・・・身!、あはっ!、ボクは悪魔王様に永遠の忠誠を誓い!、身も心も全てを捧げました!、皆も人間なんて止めて、一緒にデモニアンになろう♡」

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